パン・ド・パニエ

パン・ド・パニエ

pain・de・panier(パン・ド・パニエ)は安心、安全、そして笑顔をお届けする街のパン屋さんです。JR和歌山線「打田駅」から徒歩3分、鮮やかな黄色の壁が目印です。

パン・ド・パニエ
パン・ド・パニエ
0736-77-3307 facebook instagram line@

Philosophy

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経営理念

一期一会の精神を大切に笑顔溢れる接客でお客様をお出迎えします。
従業員を真のパートナーととらえ物心両面の幸福を目指します。
パンを通じて地域の人々に社会貢献します。

About

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パンから始まる楽しい暮らしのお手伝い

10年間、京都のパン屋で勤めた後、大好きなこの地域で焼き立てのパンの香りや美味しさを届けたいと、夫婦2人だけでオープン。とにかく、がむしゃらに走ってきました。
京都では、ひたすら同じものを作るのが仕事でした。
もっとたくさんの種類のパンを焼いてみたい・・・
「自分が店をだしたら、絶対多くの種類のパンを提供するぞ!」
その思いを形にしたら、毎日違った種類のパンをお店に並べていました。
お客さんから「昨日、ここにあったパンはないの?」と言われることも(笑)
創業から15年経った今、パンを愛するスタッフが13名となり、これもひとえに、お客様のおかげと心から感謝の思いでいっぱいです。

committed

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築野食品こめ油使用!

素材のおいしさを引き出す機能性成分を多く含んだ製菓・製パンに適したこめ油です。
酸化しにくく、いやなニオイの発生も少ないため、後味がすっきりとし、時間がたっても美味しさが長持ちします。
また、液体なのでバターの代わりに使うと練り込みやすく、スムーズに作業が進みます。保存もしやすい製菓・製パン用油です。

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ゲランドの塩使用!

フランス西海岸、ブルターニュ地方にゲランドの塩田はあります。
太陽と風の力、粘土の地層を活かした構造を持つこの塩田で9世紀以来、機械をほとんど使わない伝統的手法を用い、塩職人(パリュディエ)の手により「ゲランドの塩」は生産されます。
自然環境を最大限に活かしたこの製法で作られる「ゲランドの塩」は、古くはブルボン王朝時代から今日に至るまで、フランス料理の名シェフたちから高い評価を受け続けています。

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高千穂バターを使用!

南九州の雄大な霧島山麓には国内有数の酪農地帯が広がっています。
そこで採取された新鮮な牛乳を加工したバターは、年間を通じて生産できる季節が限られている希少価値の高いバター。
店長がいろいろなバターを試した結果、たどり着いたのがこちらのバターでした!

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モンドセレクション受賞あんこ使用!

小豆の様子はJA十勝高島のHPでも公開しています。
http://ja-tokachitakashima.jp/blog/
北海道産小豆を使用した北條製餡所の餡は、モンドセレクション2007~2013と受賞を果たしています。

※モンドセレクションとは?
 1961年にベルギー政府とECが共同して発足した食品の品質評価会。
 製品の品質や安全性を分析し表彰する世界的に権威のあるコンテスト。 パンイメージ

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和歌山産の紀州備長炭使用!

(有)セレネさんの安心安全な紀州備長炭を使用しています。
炭にはデトックス効果があると言われています。
炭パンで美味しくデトックス!
パンドパニエ自慢の炭パン、ぜひご賞味ください。